たまカフェ

【カフェ情報】Bagel Lapin(ベーグルラパン)

 2019年12月16日
【カフェ情報】Bagel Lapin(ベーグルラパン)
エリア埼玉県さいたま市
最寄駅大宮駅
駐車場なし
氷川の杜のご縁を結ぶベーグルカフェ

ABOUT
Bagel Lapin(ベーグルラパン)について

Bagel Lapin(ベーグルラパン)紹介

氷川の杜のご縁を結ぶベーグルカフェ

埼玉県さいたま市大宮区にある武蔵一宮氷川神社の氷川参道沿いのご縁を結ぶベーグルカフェです。ベーグルの販売スペースとカフェスペースがあります。購入した商品は店舗横のカフェスペースや店舗前のテラスでいただけます。カフェを運営する角井オーナーは実母が運営するお店で姉妹店の小春日和(こはるびより)でベーグル作りを学ばれたと言います。「型にはまらず求められるものに応えていきたい」とオーナーは話します。

CONCEPT
コンセプト

時間の流れが変わる場所

ふらっと寄れてちょっとしあわせ

氷川神社は「願う」ところではなく「叶う」ところとしたいと話すオーナー。
氷川参道は時間の流れが変わる場所、特別な空間でありお店としてそこにプラスアルファできるようにしたい。氷川参道に向いたこのお店で、ふらっと寄れてちょっとしあわせに。

ACCESS
お店へのアクセス

2駅からの好アクセス

氷川参道の散策に

JR「大宮駅」東口徒歩12分です。武蔵一宮氷川神社の氷川参道に面しています。JR「さいたま新都心駅」東口からも徒歩12分です。近隣の施設として、大宮区役所、さいたま市立大宮図書館、さいたま市民会館おおみやがあります。氷川参道の木々を眺めがながら散策してみては?

MENU
おすすめメニュー

ハニーマスタードチキン

食べ応え抜群

モッチリと弾力があり食べ応えのある全粒粉ベーグルにマスタードマヨネーズを塗って、ハニーマスタードであえたチキンをサンドしたシンプルなサンドイッチ。全粒粉のベーグルには人参が練り込まれています。健康志向の方にも食べやすくオススメです。

DESSERT
おすすめデザート

あんバターサンド

氷川参道名物

コッペパンなんかにはよくある懐かしいもの──それをベーグルで表現。食べ歩きができるもの、あんバターならそれが実現できると思いベーグルの円を縁に見立てて、氷川参道でご縁の繋がるものとして作られました。表面はサクッとしていて中はしっとりとした味わい。希望者にはトーストのサービスもうれしいところ。トーストしてもトーストしなくてもお好みで美味しくいただけます。ベーグル屋に入ることをためらってしまう世代へのとっかかりとして考案されたあんバターサンド。ベーグルは固くて食べづらいと思われてしまいがち。でも日本のベーグルはそんなに固くなく、幅広い世代のパン好きの方が楽しめます。

TOPIC
Bagel Lapin(ベーグルラパン)といえば

氷川の杜のコミュニティスペース

ちょっと落ち着ける空間

「大宮を住みやすくする」ことがテーマと話すオーナー。お店にいらっしゃる方にただ買いに来ていただくというよりは、コミュニケーションをとって少し気持ちがリラックスしていただけるようにしています。コンビニやスーパーにはないものを求めて来られる方が多いので買ったことだけではなく、ベーグルとコミュニケーションを含めた空間として満足していただきたい。大宮が住みやすくなるきっかけのコミュニティスペースとして、氷川の杜にちょっと落ち着ける空間を。

GALLERY
ギャラリー

INFORMATION
店舗情報

店名 Bagel Lapin(ベーグルラパン)
TEL 048-708-8144
住所 〒330-0842 埼玉県さいたま市大宮区浅間町2-45-2> MAP
交通手段 JR「大宮駅」東口より徒歩12分
JR「さいたま新都心駅」東口より徒歩12分
駐車場 なし
営業時間 11:00~17:00
定休日 火曜日、水曜日
開業 2013年3月
ホームページ https://bagel-lapin.business.site
SNS

※本記事の情報は、取材時点のものであり内容の正確さを保証するものではありません。
最新の情報は取材先にお問い合せくださいますようお願いいたします。

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